親からの学び 包み紙を大切に取っておく母
私の母は健在で92歳です。その母は私が小さい頃、お中元やお歳暮の包み紙を丁寧に剥がし、きれいに畳んで取っておいていました。そして、その紙は洋裁の型紙用紙として使われていました。大き目の紙ですし、裏は真っ白ですから、型紙用紙に転用するには丁度良かったのだと思います。(洋裁の腕前ですが、人から頼まれてお金をもらうほどの腕前でした)物を大切にすることを実践で教えてくれていました。
親からの学び
本の紹介
リベシティ(お金の勉強)
リベシティ(お金の勉強)
リベシティ(お金の勉強)
リベシティ(お金の勉強)
本の紹介
バイク・自転車
子育て・孫育て
健康・運動