親からの学び

包み紙を大切に取っておく母

私の母は健在で92歳です。その母は私が小さい頃、お中元やお歳暮の包み紙を丁寧に剥がし、きれいに畳んで取っておいていました。そして、その紙は洋裁の型紙用紙として使われていました。大き目の紙ですし、裏は真っ白ですから、型紙用紙に転用するには丁度良かったのだと思います。(洋裁の腕前ですが、人から頼まれてお金をもらうほどの腕前でした)物を大切にすることを実践で教えてくれていました。
本の紹介

本の紹介「歩く マジで 人生が 変わる 習慣」…ビジネスのすべてがつまってる

「睡眠と歩くことは、削ってはいけない。」(ジョン・アダムス)「真に偉大な思想はすべて、散歩中に浮かんでくる。」(フリードリヒ・ニーチェ)「歩くことは人間にとって最良の薬である。」(ヒポクラテス)とまあ、昔から歩くことがとても大事だとおっしゃっている偉人がいます。それを「その通りだ」と思わせる本です。面白い本です。
リベシティ(お金の勉強)

自動車保険の見直し

「改定版 お金の大学」(両@リベ大学長 著)には、一生お金に困らない5つの力をつけていこうと書かれています。学校では教えてもらえない大事なことばかりです。5つとは、①貯める力 ②増やす力 ③稼ぐ力 ④使う力 ⑤守る力です。その中で貯める力の「自動車保険を見直そう」を読んでみました。
リベシティ(お金の勉強)

火災保険の見直し

「改定版 お金の大学」(両@リベ大学長 著)には、一生お金に困らない5つの力をつけていこうと書かれています。学校では教えてもらえない大事なことばかりです。5つとは、①貯める力 ②増やす力 ③稼ぐ力 ④使う力 ⑤守る力です。その中で貯める力の「火災保険を安くしよう」を読んでみました。
リベシティ(お金の勉強)

サブスク 見直し!

「改定版 お金の大学」(両@リベ大学長 著)には、一生お金に困らない5つの力をつけていこうと書かれています。学校では教えてもらえない大事なことばかりです。5つとは、①貯める力 ②増やす力 ③稼ぐ力 ④使う力 ⑤守る力です。その中で貯める力の「サブスクを見直そう」を読んで、私も実践をしました。
リベシティ(お金の勉強)

ふるさと納税

今年もまた、ふるさと納税をしました。本当はふるさとではないのですが、返礼品欲しさに北海道と九州の町に納税しました。そして、もう少しだけできそうだったので1,000円ではありますが、大雨で被害のあった町へ寄付をしました。こちらは返礼品なしです。
本の紹介

本の紹介「森信三一日一語」

森信三氏は、戦前・戦後を通じて日本の教育界最大の人物と言われています。森氏は明治29年生まれ。教育や哲学を深く学んでいます。編者は寺田一清氏です。読書会や坐談で聞き取ったことをまとめ、森氏に校閲をしてもらっている内容です。
バイク・自転車

古墳時代に思いを寄せて

ウォーキング、サイクリング、ツーリングを通して、古墳時代に思いを寄せてきました。3世紀の中頃から6世紀の終わりごろ(古墳時代)の豪族が作らせたお墓の近くにいくと昔の人々がここで生きていたのだなと強く感じます。
子育て・孫育て

信号機のない横断歩道での歩行者横断時における車の一時停止状況全国調査(2025年調査結果、JAF)

信号機が設置されていない横断歩道を通過する車両を対象(6,226台)に行ったところ、歩行者が渡ろうとしている場面で一時停止した車は3,528台(56.7%)という結果となりました。
健康・運動

NHK「ばけばけ」に触発されて

連続テレビ小説「あんぱん」に続けて、「ばけばけ」にもハマっていて、仕事がある日は帰ってからすぐに録画をみて楽しむ生活をしています。松江を舞台にしていて、シジミ汁が毎食のように膳に並んでいます。ドラマでは宍道湖産のシジミを使ってシジミ汁を作っているという話も聞いておりましたので、我が家でもシジミの味噌汁を作ってもらうことにしました。