なんとなく、カップヌードルのカップに直接、熱湯を入れると、若干ではあるが、カップの素材が溶け出してきそうだなあと思いながら食べていました。
そこで、どんぶりに中身を入れ替えてから熱湯を注いだらどうなるか、やってみました。
結論、手間が増えます。
1.熱湯の量をよく考えていれないといけない。どんぶりには線がついていませんので。
2.麺の塊が熱湯より上に飛び出してしまうので、まずはほぐさないといけない。
3.ラップをかけることが必要。

3分後に食べてみましたが、目分量の熱湯の量がやや多く、汁の濃さが薄くなってしまいました。

身体にはあまりよくないと言われているインスタント食品ですが、いざというときには大変に役立つ食品でもありますので、これからも食べ方を工夫してみようかなと思います。
まあ、私の父に言わせれば、「死にゃあしない」話ではあるのですが…。

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定年退職後の暮らしとウェルビーイング
それでは、また。
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